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        <title>aghomed.blog</title>
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        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 01 Jan 2009 14:45:21 +0900</lastBuildDate>
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            <title>HAPPY NEW YEAR 2009</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.aghomed.com/blog/cow3_4.jpg"><img alt="cow3_4.jpg" src="http://www.aghomed.com/blog/cow3_4-thumb-320x453.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="320" height="453" /></a></span>明けましておめでとうございます。<br />大晦日は友人夫婦宅で年越しコタツ。<br />テレビ見ながら年越しそばを食べてまったり過ごしました。<br />テレビを見てたけど、紅白とジャニーズのイベント力を改めて実感し、エンターテイメントとしての魅力を全面に感じてました。<br />テレビもまだまだ可能性あると思うし、現在の生活には必須のアイテムのはず。<br />年明けてからのテレビはどれも毎年同じ感じでおもしろくないのはどうにかしてほしいですが。<br /><br />なんて年明け早々大きな口をたたくのはそれくらいにして、<br />年越しの後は友人4人と宮島へ初詣。<br />電車に乗ろうと思っていたけど、なんと乗り過ごしてしまい大の大人が走って息切れ状態（笑）<br />とぼとぼ歩いて次の電車までと思ってたけど、お酒を飲んでいない1人に運転してもらい結局車で。<br />深夜3時くらいだけど、なんとか駐車場に止めることができました。<br /><br />出店をのぞきながら鳥居まで歩いて写真撮影。<br />お宮で手を合わせお守りを2つ買って帰りました。<br />今年の抱負はチャンスをモノにする。<br />自分で引き寄せて食らいつき吸収と同時に発信へともっていく。<br />行動力とスピードを意識して仕事に取り組んでいきたいです。<br /><br />とにかく口だけで終わらない。<br />卓上の空論は意味がない。<br />実践あるのみ。結果あるのみ。<br />です。<br /><br />そのための準備と助走期間として、日々鍛錬を欠かさないこと。<br />小さな事でもいいから蓄積と努力を続けていきたいです。<br /><br />まずは出来るところから。<br /><br />『ホームページ制作』<br />・MTとCSSの実装と構築<br />・TOPデザインの再検討<br />・ナビゲーションとページ遷移の再検討<br />・workとPhotographの実装<br />
・Flashの実験と背景の演出<br /><br />後はポートフォリオとアピールツール制作。<br />トータルの演出で、全体意識と自己アピールへの印象を高める。<br />そして自分の立ち位置を明確にすることで使える武器と存在意義を提示する。<br />そんなに簡単にはいかないけれど、結局は使えるかどうかと高い意識を持っているかだと思う。<br />マグロ野郎に用はないんだよね、この時代。<br /><br />お酒が入っているからか多少言葉に勢いがありますが（笑）<br />とにかく厳しくも充実した1年としたい。<br />今年で28歳。<br />勝負するにはいい年だと思うんです。<br /><br />これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。<br /> ]]></description>
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            <pubDate>Thu, 01 Jan 2009 14:45:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>グッバイ2008</title>
            <description><![CDATA[2008年を振り返ると、まだまだ進歩の足りない一年でした。<br />
胸を張って努力した、とは言えません。<br />
大事な目標を掲げてから結局達成できず、そのまま流してしまったし、<br />
その目標に自信がなくなり怖じけずいた。<br />
また反動で仕事にも集中できていない自分がいたし、<br />
彼女にも心配や不安をかけていたなー。<br />
本当に深く反省。。。<br />
<br />
けど反省ばかりでもない。<br />
ずっと尊敬する大切な方に再会することが出来たし、<br />
その方を通じての別のつながりもつくって頂いた。<br />
今年はスタートの年としたら、来年はそれを助走し大きく切り開く年。<br />
5年スパンで考えて、進むべき方向を定めてホップステップジャンプしていきたい。<br />
後は自分のサイトをスタートさせたこと。<br />
ただ公開するほどの価値も目的もできていない。<br />
なんとかこの年末年始でブラッシュアップしていきたい。<br />
そして来年は確実な更新とアーカイブを作る。<br />
未来を定めて投げかける武器を磨くのだ。<br />
コンテンツのメディア化。<br />
メディアのコンテンツ化。<br />
厳しさ必至の2009年に、発信すべき情報を自ら体験し消化していく。<br />
現実的な環境も踏まえては当然としても、自らが目指す世界を妥協しない。<br />
そこが折れるときっと生きていけない。<br />
ただそのカタチは無限に変化し、その一瞬を自分が見つけてつかみ取ることが必要なのだ。<br />
環境や人や土地を理由にしてはいけない。<br />
知るための努力をすること。<br />
領域を広げて器を磨き大きくすること。<br />
インプットの後のアウトプットを大切にすること。<br />
仕事も積極的にアピールできるものを作る。<br />
そして流れや旬を追っかける努力もする。<br />
とりあえず、戦うフィールドと相手をでっかく定めるべきなのだ。<br />
<br />
部屋の掃除も終わり、髪もばっさり切った。<br />
なんだかしょうもないけどけじめみたいなものかな。<br />
数冊本も買ったし、自分の勉強と考え方の整理をしよう。 ]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/12/2008-1.html</link>
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            <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 17:53:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>生き残る術</title>
            <description><![CDATA[商品としての企画・開発・立案ができること。<br />パッケージングしてノンストップ型の提案が強みになる。<br />ペコペコ頭下げて名刺渡しても仕事はこない。<br />むしろ相手から声をかけてくるくらいの、<br />目に見える（形としてリリースできている）実績と結果で勝負する。<br />それでやっと対等。<br /><br />内にこもってしまうこのご時世。<br />発信する場への注目が集まるはず。<br />みんな怖がって奥手になっているほど、大きな声は届きやすい。<br />正当な評価なら距離や土地は簡単に超えてゆく。<br />これまで以上に期待を受ける（与える）モノを提示していく必要がある。<br /><br /><br /><b>ひとつは分かりやすい体裁で表面化したツール　［能動的］<br /></b><br />メディアとのつながりと、リアルな繋がり（コミュニケーション）への可能性を提示する。<br />出来る表現を怖がらず発信する意思を育てる。<br />そして実際の結果と価値を導くことが大切。<br />これがないと動かない。<br />てか買ってくれない。<br />実際のクライアントと対話し、問題点と解決方法を伝える。<br /><b><br /><br />もうひとつは露出　［受動的］<br /></b><br />賞取りを目指してコンペ参加やメディア露出を意識する。<br />存在自体の発信もあるけど、何より"やってくれそう"感を作り出すこと。<br />結局みんな困ってる。<br />それを解決してくれそうな存在を探してるハズ。<br />自社開発やNPO、社会貢献など方法は様々ありそう。<br />もちろんそれでやっていけるならおもしろいけど、<br />まずは出会い。つながり。ネットワーク。<br />それから仕事（少しやらしいけど）<br /><br /><br />でもジタバタしないと取り残される。<br />口空けてエサまってる存在はいらない。<br />今更そんなことって感じだけど、<br />なんだか改めてそれを実感。<br />やれるんだからやるだけ。<br /><br />俯瞰した視点と先を見据える想像力を。<br />]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/12/post-26.html</link>
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            <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 20:43:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>広告ヤンキー</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://ameblo.jp/ksdkjp/">インタラクリ</a><br /><br /><p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>
<p>相田みつをを阻害すること、ケータイ小説を阻害することでしか</p>
<p>自分たちの優位をアピールできないところに、</p>
<p>現代詩、純文学の行き詰まりがある。</p>
<p>批評はその延命策に追随するばかりだから機能しないのだ。</p>
<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>
<br />
<p>同意。それは、現代詩、純文学の話ではない。</p>
<br />
<p>つねに、下世話なものに触れ、冷静に分析し、</p>
<p>広告が、気高い「純広告」にならないことを、切に祈る。</p>
<br />
<p>広告ヤンキーになるのは、とっても大変だが。。</p><p><br /></p><p><br /></p><p>なんとも興味深い内容でした。</p><p>広告ヤンキー</p><p>この言葉の響きに強い存在感を感じる。</p><p>確かに「広告」は「純文学」に近い、どこか崇拝的なイメージを持っているかも。</p><p>特に自分にしかり、広告に憧れているモノはそうかもしれない。</p><p>世間的にも、"広告業"って言われると、どこか高嶺のイメージ。</p><p>でも今は、メディアもコンテンツもユーザー主体のもの。</p><p>発信するユーザーが利用し発展させおもしろさを増幅させる。</p><p>それってもちろん下世話もあり、多少のルール違反もあったりする。</p><p>正しい訳ではないけれど、ユーザーに自由に提供している時点で制限は厳しいのかな。</p><p>それに制約がかかると面白さだって半減しかねない。</p><p>だってそれが今の社会を動かしてるし、影響を与えてる。</p><p><br /></p><p>個人の声がメディアを超えてたくさんの人に届くメッセージになる。</p><p><br /></p><p>こんな素敵なことはないと、本当にそう思ってしますのです。<br /></p><p></p>]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/12/post-25.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">memo</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">thought</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メディア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">広告</category>
            
            <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 23:10:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プロ魂</title>
            <description><![CDATA[
			歌手が顔真っ赤にして届ける歌<br />
料理人が皿の温度まで意識して仕上げた料理<br />
作家が読むリズムや感情移入まで計算した本<br />
漫画家が手を真っ黒にして描き込んだ漫画<br />
デザイナーが文字をミリ単位で調節したデザイン<br />
<br />
<br />
否応なしに、人を感動させるものってそんなものだと思う。<br />
<br />
人から人へと届けるメッセージであり、<br />
その喜び感激する代償がお金だったり結果だったりする。<br />
プロアスリートも最高のパフォーマンスをするためにすべてを意識集中する。<br />
それは観客という届ける相手がいるから。<br />
じゃないとただの草野球でいい。<br />
魅了し、感動させることで人の感情を生み出す。<br />
それはすべての職業に通じるものだと思う。<br />
<br />
テレビで楽しそうに歌う桜井さんにも、<br />
昨日食べたカレーにも、<br />
そんなプロ魂を感じた。<br />
<br />
そんなものをつくっていきたい。<br />
腐らず続ける事が大切なんだと。<br />
<br />
日曜日の深夜にそんな想いももやもやしていました。<br />
さー、今週は忙しくなるわー。<br />
おやすみなさい。。。 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メッセージ</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 02:42:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トライバルメディアハウスのメモ</title>
            <description><![CDATA[<h2 id="title_trackTxt02" class="gsvc">
どんなに魅力的なストーリー（Buzz-Ability の強いネタ）も、ただ制作してコーポレー
トサイトやキャンペーンサイトに置いておくだけでは、誰もその存在を知らぬまま、
いつの間にか情報の渦の中に埋没してしまいます。<br />
我々は、魅力的なストーリーを、しっかりとターゲットに届けるためのメディアプラン及びシーディングプラン（導線設計）がキャンペーンの成功に欠かすことのできない重要なファクターであると考えています。<br />
ストーリー（キャンペーンネタ）をクチコミの情報伝播経路（CGM を中心とした各種媒体）に乗せ、効果的に拡散させるためのシーディング（クチコミを発火させるための種まき）を実施し、ターゲットの能動的且つ立体的なトラフィックを確保します。&nbsp;<span id="img_telling" class="gsvc"></span></h2><h2 id="title_trackTxt02" class="gsvc"><br /></h2><h2 id="title_trackTxt02" class="gsvc"><span id="img_telling" class="gsvc"><img alt="シーディングのイメージ" src="http://www.tribalmedia.co.jp/images/service/img_telling.gif" /></span></h2><h2 id="title_trackTxt02" class="gsvc"><br /></h2><h2 id="title_trackTxt02" class="gsvc"><img alt="測定指標一覧" src="http://www.tribalmedia.co.jp/images/service/title_trackTxt02.gif" /></h2><table summary="測定指標アクセス解析一覧" cellspacing="0" height="143" width="538"><tbody><tr><th rowspan="9">アクセス解析</th>
	</tr>
	<tr>
	<td valign="top"><br /></td><td><br />サイトPV （Page View）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td valign="top"><br /></td><td>サイトUU （Unique User）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td valign="top"><br /></td><td>リファラー （リンク元）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td valign="top"><br /></td><td>アクセス地域分析</td>
	</tr>
	<tr>
	<td valign="top"><br /></td><td>CTR：Click Through Rate （クリック率）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td valign="top"><br /></td><td>CPC：Click Per Cost （クリック単価）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td valign="top"><br /></td><td>CVR：Conversion Rate （コンバージョン率）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td valign="top"><br /></td><td>CPA：Cost Per Acquisition （獲得コスト） etc...</td>
	</tr>
	<tr>
	</tr></tbody></table>
	<table summary="測定指標トラッキング一覧" cellspacing="0" height="144" width="536">
	<tbody><tr><th rowspan="10">トラッキング</th>
	</tr>
	<tr>
	<td>サイト内動画視聴数</td>
	</tr>
	<tr>
	<td>サイト外（ブログなど）動画視聴数</td>
	</tr>
	<tr>
	<td>ブログパーツ紹介数（ブログ貼付数）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td>ブログパーツ貼付先URL</td>
	</tr>
	<tr>
	<td>影響力のあるブログ（インフルエンサー）の特定</td>
	</tr>
	<tr>
	<td>ブログパーツ表示回数（読込回数）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td>ブログパーツ経由サイト誘導数（直リンク）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td>ブログパーツ接触者のサイト誘導数  etc...</td>
	</tr>
	<tr>
	<td>詳しくは<a href="http://tribalmedia.co.jp/service/flacker.html">バイラル効果測定ツール</a>へ</td>
	</tr>
	</tbody></table>
	
	<table summary="測定指標クチコミ解析一覧" cellspacing="0" height="80" width="539"><tbody><tr>
	<th rowspan="6">クチコミ解析</th>
	</tr>
	<tr>
	<td>ブログ・掲示板での会話の総量</td>
	
	</tr><tr>
	<td>ブログ・掲示板での評判分析（ポジ・ネガ反応）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td>係り受け分析</td>
	</tr>
	<tr>
	<td>検索エンジンによる検索およびそのワード</td>
	</tr>
	<tr>
	<td>投稿メッセージ  etc...</td></tr></tbody></table><br /><br /><table summary="測定指標クチコミ解析一覧" cellspacing="0"><tbody><tr><th rowspan="6"><br /></th></tr><tr><td><br /></td></tr><tr><td><br /></td></tr><tr><td><br /></td></tr><tr><td><br /></td></tr><tr><td></td></tr></tbody></table> ]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/12/post-23.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">memo</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CGM</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャンペーン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クチコミ</category>
            
            <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 23:47:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>年末に向けて</title>
            <description><![CDATA[とりあえず、<div id=":u9" class="ArwC7c ckChnd"><wbr>写真コンテンツと作品コンテンツを作っていかないとね。<br />やっぱ正月かな。<br />あの休みを使って、せこせこ家に引きこもるかな。<br />挨拶とか遊びとかもあるけれど、<wbr>できるだけ時間とって自分の作業時間にしよう。<br />作品まとめに併せて、企業のリストアップと分析。<wbr>自分との整合性を見る作業を。<br />その会社に対して自分ができることなどをしっかり考える。<br />とりあえず準備期間。しかも具体的な。ね。<br />
もちろんソララの事も考えて、<wbr>自分がやるべきことをしっかり考える。<br />会社に対して貢献できることを意識して、<wbr>ステップアップした先からも考えると。<br />しっかりしないとね。<br /><br />この12月はイベントも多いし散財もしそう。<br />ちゃんと計画しながら、自分に投資できる内容を見極める。<br />どうせお金使うんだから、楽しむ時は楽しんで。<br />ちゃんと経験にしていこう。<br /><br />ずーっと腹に抱えたもやもやが消えることはないけれど、<br />ヘタに前向きにならず、正面から立ち向かっていくくらいの気概がないとやれんな。<br /><br /></div> ]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/12/post-22.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">thought</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 23:38:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>コピーとデザインの役割</title>
            <description><![CDATA[<pre>キーワードをデザインし、コンセプトを共有する<br /> <br />コンセプトや構造を機能させる<br /> <br />検索時代における<br />コピーライティングの可能性</pre> ]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/12/post-21.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キーワード</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コピー</category>
            
            <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 11:35:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>すばらしき無駄な注力</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://makyu-royale.jp/" target="_blank"><img alt="makyu.jpg" src="http://www.aghomed.com/blog/makyu-thumb-320x183.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" height="183" width="320" /></a></span> <div><a href="http://makyu-royale.jp/" target="_blank">魔球ロワイヤル</a><br />少し今更な感じはありますが、<br />最高にエンターテイメントな無駄がちりばめれたWebサイトです。<br /><br />制作はあの奇才集団Bascule<br />とにかく人を楽しませて且つ当然自分達も楽しまないと損的な印象です。<br />きっかけはブログパーツなのですが、その展開を裏切らないマジメに遊び尽くして制作された究極のゲームです。<br /><br />ようは野球ゲーム。<br />パワプロと同じように、バックネット越しに見る視点で、ピッピャーが投げて、バッターがそれを打つ。<br />ユーザーはその両者のシチュエーションでゲームが楽しめます。<br />タイトル通り、ピッチャーはとんでもない魔球を投げることができ、その軌道やスピードをオリジナルの名前をつけて登録できる。<br />そのとんでもない魔球を、はたまたユーザーが登録したオリジナル選手でホームランを全力で打ち返す。<br />場面は最終局面の9回裏2死満塁1点差。<br />ヒットはありません。三振かアウトかホームランだけ（笑）<br /><br />つくった選手には称号という形で、様々なあだ名がつきます。それがまたいい。<br />ゲーム機能としたら、そこまで目新しいものではないのだけれど、<br />まったく飽きさせない世界観の作り込みがたまらないです。<br /><br /><br />泥臭い高校球児の表情<br />熱気を帯びたグランドへの歓声<br />無駄なしゃべりを繰り返す解説者<br />投手の血走った眼と鼓動<br />バッターの緊張感。バットを振る前後<br />全然かわいくないチアガール<br />時代を感じる色合い<br />ニヤッと勝ち誇る遊撃手<br />キャイン！って鳴る金属バット<br />校歌を泣きながら歌う選手に、カッコつけて歌わない選手<br /><br />すべてが愛すべき無駄な演出。<br />でもその無駄がこのゲームのおもしろさをすべて語ってる。<br />対決のシーンは一瞬なんだけど、それまでのストーリーやその後のストーリーがすばらしい。<br />打っても気持ちいい。三振しても気持ちいい。<br />だから何度でも挑戦したくなるし、その気持ちを見事に演出してくれる。<br />もうひらすらにハマりましたw<br /></div>]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/11/post-20.html</link>
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            <pubDate>Sat, 29 Nov 2008 00:31:17 +0900</pubDate>
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            <title>コピーはえらい</title>
            <description><![CDATA[コピーも、<br />ビジュアルやアイコン、キャラクターと同じで、<br />ある方向性を示し、クリエイティブパワーを放つものだ。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/11/post-19.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コピー</category>
            
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            <pubDate>Sat, 29 Nov 2008 00:25:15 +0900</pubDate>
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            <title>ようやく1.0</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.aghomed.com/">AGHOMED</a><br /><br />ようやくサイトをリニューアル。<br />始めてから相当時間かかっちゃいました（笑）<br />まだ全然ページつくれてないけど、ベースに沿ってちょこちょこ作ろうと。<br />ブログもカスタムしないといけないし、<br />コンテンツや写真もアップしないと。<br /><br />これを軸に制作をがんばるぞ。<br />記事のアーカイブとか、ブログのカテゴリも増やすかな。<br />まだまだこれからだ。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/11/10.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">AGHOMED</category>
            
            <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 10:09:00 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>一歩</title>
            <description><![CDATA[
やるべきことがあって、<br />
やりたいことがあって、<br />
その狭間を葛藤しながら進んでく感じ。<br />
迷い迷ってとりあえず手を動かしてみる。<br />
もう少し明確な確証と指針が欲しい。<br />
てか自分で作り出してくしかないんだけれど。<br />
<br />
どうしても安易な方向へ流れていきそうになる自分が嫌で、<br />
でも決して間違ってるわけでもなく、<br />
むしろいろんな人を幸せにする結果にも成り得たりして。<br />
でもやっぱりそれって自分に自信がないからだと思う。<br />
何かの理由をつけて避けてるんだよね結局。<br />
<br />
純粋に、前向きに、進め。<br />
<br />
わかっちゃいるがなかなか難しいもんですなぁ。<br />
なるだけ具体的に確実に進めていく。<br />
少しでもいい、無理もせずに確実な一歩を。<br />
それの積み重ねでしかない。<br />
人間、そう簡単に変わんないし強くもなれない。<br />
もっともっと先駆的に。<br />
くじけないための一歩を。 ]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/11/post-18.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">thought</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 24 Nov 2008 01:15:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デジタルネイティブ</title>
            <description><![CDATA[
			デジタルが当たり前の世代にとって、<br />
風習とか習慣とか伝統とかってのがどう存在するのか、と思った。<br />
<br />
デジタルネイティブっていう番組を深夜TVでやっていて、Webで世界中とつながってコミュニケーションをとる僕より全然若い若者が、HIVの世界会議で
ウガンダの現状を訴えたり、デモの参加者を募ったり、大手企業を退職して、カップヌードル食べながら新規コンテンツを開発していたり。<br />
いろんな現状もあるし、実際に日本でも身近にありそうな出来事でもあった。<br />
<br />
ネット中継でお葬式。ネットでお見合い。ネットで電報。ネットで就職面接。<br />
<br />
善し悪しはとりあえずおいておいて、あり得ないって言い切れないこのモヤモヤ。<br />
世界のフラット化で、様々な可能性が未来を描き出せる。<br />
今、自分がやってることも対して違いもない。<br />
そこに礼儀とか人徳があるかどうかなのかもしれない。<br />
メールで「今日は早退します」みたいな。<br />
<br />
<br />
たくさんの情報や知識を交換し合えて、<br />
尚かつ、お互いの印象やイメージなども交わし合える。<br />
その気になれば実際に会う事もできるわけで、それは実際にすばらしいこと。<br />
こっちからアタックもできれば、誹謗中傷を受けてしまうことも。<br />
可能性が無限なだけ線引きもうまくできていない世界。<br />
だから平気で新しいルールも生まれるし、より独自のコミュニティが形成される。<br />
その区別や境目が、現実世界でも持ち込まれ組み合わされ、よくわからない常識が生まれてしまう。<br />
<br />
んー、ダメだな。何が言いたいのか分かんなくなってきた...。<br />
とりあえず、現実でも非現実でもデリカシーは持ちたい。<br />
いや、そんな当然な事を言いたいわけじゃないんだけどw<br />
<br />
なんだか番組にあてられた感じデス。 ]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/11/post-17.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">thought</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 02:51:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自分の可能性を知り進む</title>
            <description><![CDATA[友人の活躍は心底嬉しい。<br />がんばって結果出してるヤツには本当に憧れるし、自分の励みになる。<br /><br />けど悔しがってる自分がいて、<br />このままでいいのかって焦ってしまう。<br /><br />他人の事を気にしてるようじゃ自分の成長なんてない。<br />そう、人の事を気にしてる暇なんかないんだよ。<br />自分にはやらなくちゃいけない事がある。<br />自分の可能性をちゃんと探って突き進めていく必要があるんだ。<br /><br /><br />自分にはまだまだ必死さが足りない。<br />必死になるって事をどこかで冷めた目で見てる。<br />自信がないとか、どうせ自分にはとか思ってんだ。<br />勝手な負け惜しみで自分に都合のいい言い訳をしてるだけなんだよね、それって。<br /><br />焦っても<span class="s115">、虚勢を張っても</span>、強気になっても。<br />結局は行動して結果とコミュニケーションを生み出したものが先へ進んでいく。<br /><br /><br /><br />勝つか負けるかじゃなくて<br />やるかやらないかなんだよね<br />夢を叶える魔法<br />それは続けること<br /><br />苦しみ悲しみ　その先に得る光<br /><br />自分の道<br />ずっとずっとコンテニュー<br />]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/11/post-16.html</link>
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            <pubDate>Sun, 09 Nov 2008 01:26:55 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>自分の武器</title>
            <description><![CDATA[自分の武器を使いこなせれば<br />新しい発想につながる アイデアが生まれる ]]></description>
            <link>http://www.aghomed.com/blog/2008/11/post-15.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイデア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">武器</category>
            
            <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 01:38:58 +0900</pubDate>
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