どんなに魅力的なストーリー(Buzz-Ability の強いネタ)も、ただ制作してコーポレー トサイトやキャンペーンサイトに置いておくだけでは、誰もその存在を知らぬまま、 いつの間にか情報の渦の中に埋没してしまいます。
我々は、魅力的なストーリーを、しっかりとターゲットに届けるためのメディアプラン及びシーディングプラン(導線設計)がキャンペーンの成功に欠かすことのできない重要なファクターであると考えています。
ストーリー(キャンペーンネタ)をクチコミの情報伝播経路(CGM を中心とした各種媒体)に乗せ、効果的に拡散させるためのシーディング(クチコミを発火させるための種まき)を実施し、ターゲットの能動的且つ立体的なトラフィックを確保します。 


シーディングのイメージ


測定指標一覧

アクセス解析


サイトPV (Page View)

サイトUU (Unique User)

リファラー (リンク元)

アクセス地域分析

CTR:Click Through Rate (クリック率)

CPC:Click Per Cost (クリック単価)

CVR:Conversion Rate (コンバージョン率)

CPA:Cost Per Acquisition (獲得コスト) etc...
トラッキング
サイト内動画視聴数
サイト外(ブログなど)動画視聴数
ブログパーツ紹介数(ブログ貼付数)
ブログパーツ貼付先URL
影響力のあるブログ(インフルエンサー)の特定
ブログパーツ表示回数(読込回数)
ブログパーツ経由サイト誘導数(直リンク)
ブログパーツ接触者のサイト誘導数 etc...
詳しくはバイラル効果測定ツール
クチコミ解析
ブログ・掲示板での会話の総量
ブログ・掲示板での評判分析(ポジ・ネガ反応)
係り受け分析
検索エンジンによる検索およびそのワード
投稿メッセージ etc...







とりあえず、
写真コンテンツと作品コンテンツを作っていかないとね。
やっぱ正月かな。
あの休みを使って、せこせこ家に引きこもるかな。
挨拶とか遊びとかもあるけれど、できるだけ時間とって自分の作業時間にしよう。
作品まとめに併せて、企業のリストアップと分析。自分との整合性を見る作業を。
その会社に対して自分ができることなどをしっかり考える。
とりあえず準備期間。しかも具体的な。ね。
もちろんソララの事も考えて、自分がやるべきことをしっかり考える。
会社に対して貢献できることを意識して、ステップアップした先からも考えると。
しっかりしないとね。

この12月はイベントも多いし散財もしそう。
ちゃんと計画しながら、自分に投資できる内容を見極める。
どうせお金使うんだから、楽しむ時は楽しんで。
ちゃんと経験にしていこう。

ずーっと腹に抱えたもやもやが消えることはないけれど、
ヘタに前向きにならず、正面から立ち向かっていくくらいの気概がないとやれんな。

キーワードをデザインし、コンセプトを共有する

コンセプトや構造を機能させる

検索時代における
コピーライティングの可能性
makyu.jpg
魔球ロワイヤル
少し今更な感じはありますが、
最高にエンターテイメントな無駄がちりばめれたWebサイトです。

制作はあの奇才集団Bascule
とにかく人を楽しませて且つ当然自分達も楽しまないと損的な印象です。
きっかけはブログパーツなのですが、その展開を裏切らないマジメに遊び尽くして制作された究極のゲームです。

ようは野球ゲーム。
パワプロと同じように、バックネット越しに見る視点で、ピッピャーが投げて、バッターがそれを打つ。
ユーザーはその両者のシチュエーションでゲームが楽しめます。
タイトル通り、ピッチャーはとんでもない魔球を投げることができ、その軌道やスピードをオリジナルの名前をつけて登録できる。
そのとんでもない魔球を、はたまたユーザーが登録したオリジナル選手でホームランを全力で打ち返す。
場面は最終局面の9回裏2死満塁1点差。
ヒットはありません。三振かアウトかホームランだけ(笑)

つくった選手には称号という形で、様々なあだ名がつきます。それがまたいい。
ゲーム機能としたら、そこまで目新しいものではないのだけれど、
まったく飽きさせない世界観の作り込みがたまらないです。


泥臭い高校球児の表情
熱気を帯びたグランドへの歓声
無駄なしゃべりを繰り返す解説者
投手の血走った眼と鼓動
バッターの緊張感。バットを振る前後
全然かわいくないチアガール
時代を感じる色合い
ニヤッと勝ち誇る遊撃手
キャイン!って鳴る金属バット
校歌を泣きながら歌う選手に、カッコつけて歌わない選手

すべてが愛すべき無駄な演出。
でもその無駄がこのゲームのおもしろさをすべて語ってる。
対決のシーンは一瞬なんだけど、それまでのストーリーやその後のストーリーがすばらしい。
打っても気持ちいい。三振しても気持ちいい。
だから何度でも挑戦したくなるし、その気持ちを見事に演出してくれる。
もうひらすらにハマりましたw
コピーも、
ビジュアルやアイコン、キャラクターと同じで、
ある方向性を示し、クリエイティブパワーを放つものだ。
AGHOMED

ようやくサイトをリニューアル。
始めてから相当時間かかっちゃいました(笑)
まだ全然ページつくれてないけど、ベースに沿ってちょこちょこ作ろうと。
ブログもカスタムしないといけないし、
コンテンツや写真もアップしないと。

これを軸に制作をがんばるぞ。
記事のアーカイブとか、ブログのカテゴリも増やすかな。
まだまだこれからだ。

一歩

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やるべきことがあって、
やりたいことがあって、
その狭間を葛藤しながら進んでく感じ。
迷い迷ってとりあえず手を動かしてみる。
もう少し明確な確証と指針が欲しい。
てか自分で作り出してくしかないんだけれど。

どうしても安易な方向へ流れていきそうになる自分が嫌で、
でも決して間違ってるわけでもなく、
むしろいろんな人を幸せにする結果にも成り得たりして。
でもやっぱりそれって自分に自信がないからだと思う。
何かの理由をつけて避けてるんだよね結局。

純粋に、前向きに、進め。

わかっちゃいるがなかなか難しいもんですなぁ。
なるだけ具体的に確実に進めていく。
少しでもいい、無理もせずに確実な一歩を。
それの積み重ねでしかない。
人間、そう簡単に変わんないし強くもなれない。
もっともっと先駆的に。
くじけないための一歩を。
デジタルが当たり前の世代にとって、
風習とか習慣とか伝統とかってのがどう存在するのか、と思った。

デジタルネイティブっていう番組を深夜TVでやっていて、Webで世界中とつながってコミュニケーションをとる僕より全然若い若者が、HIVの世界会議で ウガンダの現状を訴えたり、デモの参加者を募ったり、大手企業を退職して、カップヌードル食べながら新規コンテンツを開発していたり。
いろんな現状もあるし、実際に日本でも身近にありそうな出来事でもあった。

ネット中継でお葬式。ネットでお見合い。ネットで電報。ネットで就職面接。

善し悪しはとりあえずおいておいて、あり得ないって言い切れないこのモヤモヤ。
世界のフラット化で、様々な可能性が未来を描き出せる。
今、自分がやってることも対して違いもない。
そこに礼儀とか人徳があるかどうかなのかもしれない。
メールで「今日は早退します」みたいな。


たくさんの情報や知識を交換し合えて、
尚かつ、お互いの印象やイメージなども交わし合える。
その気になれば実際に会う事もできるわけで、それは実際にすばらしいこと。
こっちからアタックもできれば、誹謗中傷を受けてしまうことも。
可能性が無限なだけ線引きもうまくできていない世界。
だから平気で新しいルールも生まれるし、より独自のコミュニティが形成される。
その区別や境目が、現実世界でも持ち込まれ組み合わされ、よくわからない常識が生まれてしまう。

んー、ダメだな。何が言いたいのか分かんなくなってきた...。
とりあえず、現実でも非現実でもデリカシーは持ちたい。
いや、そんな当然な事を言いたいわけじゃないんだけどw

なんだか番組にあてられた感じデス。
友人の活躍は心底嬉しい。
がんばって結果出してるヤツには本当に憧れるし、自分の励みになる。

けど悔しがってる自分がいて、
このままでいいのかって焦ってしまう。

他人の事を気にしてるようじゃ自分の成長なんてない。
そう、人の事を気にしてる暇なんかないんだよ。
自分にはやらなくちゃいけない事がある。
自分の可能性をちゃんと探って突き進めていく必要があるんだ。


自分にはまだまだ必死さが足りない。
必死になるって事をどこかで冷めた目で見てる。
自信がないとか、どうせ自分にはとか思ってんだ。
勝手な負け惜しみで自分に都合のいい言い訳をしてるだけなんだよね、それって。

焦っても、虚勢を張っても、強気になっても。
結局は行動して結果とコミュニケーションを生み出したものが先へ進んでいく。



勝つか負けるかじゃなくて
やるかやらないかなんだよね
夢を叶える魔法
それは続けること

苦しみ悲しみ その先に得る光

自分の道
ずっとずっとコンテニュー
自分の武器を使いこなせれば
新しい発想につながる アイデアが生まれる

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