広告メモ

ひとことに集約できるものでなくては企画は伝わらない

アイディアにはジャンプが必要だ

コミュニケーションは”理解する”ものではなく”感じる”ものである。だから表現のないものは届かない

「クライアントのミッション」と「メディアの特性」と「時代の気分」に応じて仕組みと表現を編み出す

「表現」と「仕組み」を切り離して考えることはできない

笑顔(表現)と顔の筋肉の動き(仕組み)の関係と同じ

ニュアンスをコントロールできることが必要

テクノロジーがどれだけ進化し、仕組みがどれだけ複雑になろうと、広告のテーマはつねに「正しくおもしろく伝える」ことだ

「伝わる」のルール / 伊藤直樹