デザインにおいて

曖昧なものから潰す。
存在としての役割を明確にする。
意味のないものは意味のないような表現に徹する。
自分が気になるものはクライアントも見抜く。
ある意味、自分の感じた印象は客観視できている(それを対応するかどうか)。
悩みながらも手を動かす。
そこで見えてくるものを信じる。